2010年11月19日金曜日

ボジョレヌーボーに 11月18日(木)

ボジョレヌーボー11月18日0時解禁とか世間が騒いています。家もささやかですが参加しました、普段は白ワインが好みですが、このワインは渋みが無くソフトな味でした。美味しかったです。

2010年11月17日水曜日

新しいブログ投稿テンプレートで作成

            第六回四国八十八ヶ所で二日に宿泊した道後温泉ホテル葛城
           51番札所石手寺「衛門三郎再来」の小石祭られていた。

       45番札所岩屋寺四国八十八ヶ所の中でも厳しい難所本堂は巨大な岩石に覆われている。
                 道後温泉街にあるからくり時計



               44番札所大宝寺この寺も岩屋寺に劣らないお参りに厳し所でした。







第6回四国お遍路の旅を投稿しましたが、画像が投稿されませんでした。もう1度挑戦で投稿します。上手くいくでしょうか?写真は後から入れました。第六回お遍路の旅の写真編です、前の投稿の文と見合わせて

ください。

2010年11月16日火曜日

第六回四国お遍路の旅 平成22年8月22日(日)

JR名古屋駅07:28分発の新幹線で岡山経由マリンライナーでJR坂出駅到着一日目の最初の寺は44番札所大宝寺→次は45番札所岩屋寺このお参りの中でも難所と言われている、厳しい急勾配の参道を登り本堂は巨大な岩石に覆われている、岩そのものは擬灰岩だがこれが五十あまりそれぞれ空にそびえ,山容は奇怪そのものでした。次は47番札所八坂寺寺号はますます栄えるを意味する「いやさか」に由来と言われます。今夜は奥道後温泉宿泊でした。

二日目23日(月)ホテル08:00出発 43番札所明石寺→42番札所仏木寺→41番札所龍光寺→46番札所浄瑠璃寺寺境内は天然記念物の伊吹柏槇が生い茂っていました。→51番札所石手寺四国観光のメッカだけに道後の湯治客で賑わい、仁王門までの回廊は絵馬堂になって句や連歌、能役者などの名前を書いた額が納められている。又縁起によれば、道後湯築城主河野息利の妻が男児を生みその子が生後3年たっても左の手が開かず安養寺の住職が祈祷したら手が開き「衛門三郎再来」の小石がころげ落ちた。やがて安養寺を石手寺に改め、この石は寺に納められている。祭られている玉の石を見ました。

最後は50番札所繁多寺今夜の宿泊は道後温泉ホテル葛城でした。食事の後温泉街を散策しました。

三日目(火)ホテルを出て最初48番札所西林寺→49番札所浄土寺→53番札所円明寺境内の片隅にマリア像を浮き彫りにした石塔がありキリシタン禁制の名残をとどめていました。今回の打ち止めは52番札所太山寺でしたここも長い石段の上のお寺のお参りでした。その後行きのルートで帰途に着きました。





2010年11月7日日曜日

奈良 平安宮跡イベント会場と奈良公園2010・11・6


                           興福寺の五重の塔

                           朱雀門
                            大極門

                            遣唐使船
                           天平衣装の人々
11月6日(土)奈良平安宮城跡イベント会場に出かけました。晴天に恵まれ秋とは思われぬ程暑い日差しでした。最終日前日で予想どおり大変な人出でした。バス旅行で時間制限があるので朱雀門から大極殿まで片道30分はかかり大極殿の中拝観するのも行列で制限入場帰って来るだけの慌ただしさでした。昼食は日航ホテルで済ませ午後は奈良公園散策興福寺の阿修羅に会いに行きたかったのですが
これ又人気上昇中でとても持ち時間中で見ることもできず、国宝館の前までで諦め五重の塔を見てまたの機会にと平宗の柿の葉寿しをおみやげで帰途に着きました。

水仙

水仙