
立山黒部アルペンルート雪の大谷と高遠の桜 4月16日(金)~17日(土)
朝7時半名古屋駅出発で長野の高遠城址公園にバス旅行、順調に桜満開途中の景色を堪能しながら目的地に到着
園内は今年は気候が寒く花持ちが良かった様で満開でした。タカトウコヒガンザクラは花形はやや小ぶりで赤みを帯び可憐さと規模の大きさは「天下第一の桜」と称され県の天然記念物の指定を受け、「さくら名所百選」に選ばれている。
園内の登録有形文化財「高遠閣」から見下ろすと園内の桜は素敵でした、園内散策で問屋門をくぐり桜雲橋を渡るそして
絵島囲み屋敷を見て帰り進徳館(旧藩校)を見学その後白馬のペンションに向かう、雨からみぞれになる。

朝起きると雪景色7時10分出発長野県側の扇沢駅(1433M)に関電トンネルをトロリーバスで途中県境富山県に入ります、黒部ダム駅(1470M)に黒部湖駅まで徒歩で地下ケーブルで黒部平(1828M)までロープウェイで大観峰(2316M)そこからトンネルバスで(立山連峰・雄山の直下をくぐり抜けます、日本最高所のトンネルです)室堂(2450M)に今回の第イベントの雪の大谷の散策をしてから高原バスで弥陀原(1930M)を通り美女平(977M)へケーブルカーで(傾斜24℃)立山(475M)(富山県側)到着その後一路名古屋に9時頃帰着